銀行送金で入出金できるおすすめブックメーカー

  • sportsbet.io

    スポーツベットアイオ

    Sportsbet.io (スポーツベットアイオー)は今最も注目すべきブックメーカーです。ブックメーカーとなると「歴史あるイギリス発の大御所」というイメージが強いですが、こちらは、あらゆる意味で斬新かつスマート。

  • 22ベット

    22betは開設から間もないブックメーカーです。日本人プレイヤーのかゆいところに手が届く機能が満載。サポートの質もこれから向上することでしょう。

  • Pinnacle

    Pinnacleの立ち位置はハッキリしています。プロ向けです。はじめてのブックメーカーデビューであれば他のブックメーカーを選ぶのがいいでしょう。慣れた後に、こちらに移行するという流れがいいかもしれません。

  • MARATHON BET

    Marathonbet(マラソンベット)は、性能を重視する、知る人ぞ知るブックメーカーです。日本語画面がなくとも、盤石の人気を誇ります。Marathonbet(マラソンベット)の一つは、数多くのスポーツのバリエーションがあること。

  • チェリースポーツ

    チェリーカジノスポーツは今までブックメーカーを使ったことのない人でも気軽に使い始められます。初心者向けではありますが、決して、経験豊富な人に向いていないわけでもありません。幅広い層のスポーツベット愛好家が利用できる人気の選択肢です。

銀行送金の基本情報

ブックメーカーの決済手段の1つとして挙げられるのが銀行送金です。銀行送金では指定された口座に振込依頼をするだけで入金、出金が完了するので、簡単にブックメーカーで入出金できるサービスとして人気を集めています。

銀行送金 手数料・限度額・入金/出金時間

銀行送金にかかる手数料はブックメーカーによって異なりますが、多くの場合無料となっています。限度額もブックメーカーによって異なる金額を設定しており、5,000ドル~無制限など開きがあります。そのため、どれくらいの資金を利用する予定があるかによって自分にあったブックメーカーを選ぶのがいいでしょう。

出金時間は1~5営業日ほどかかります。週末は銀行が営業していないため、着金するまでに1週間以上かかることもあります。

銀行送金決済のメリット・デメリット

ここでは銀行送金決済のメリットとデメリットを紹介します。

登録の手間がかからない

電子決済サービスや仮想通貨を利用して入出金する場合、新しくアカウントを開設しなければいけないという手間が発生します。

しかし、銀行口座であればすでに持っている人が多いので、新しくアカウントを開設する必要がないでしょう。
そのため、銀行送金は一番身近な決済手段だといえます。

一度の手続きで完結する

銀行口座での出金はブックメーカーとの間に仲介業者を挟まないため、手続きがシンプルなのが特徴です。

電子決済サービスや仮想通貨を利用した場合、ブックメーカー→電子決済サービスまたは仮想通貨のウォレット→銀行口座、という手順を踏まなければならず、仲介業者を介することによって余計な手数料がかかってしまうことがよくあります。

しかし、銀行送金ではブックメーカーから自分の口座に直接振り込むことができるので余計な手間がなく、手数料の節約にもなります。

取引に時間がかかる

銀行送金の場合、銀行の営業時間内にしか取引をすることができません。平日の早朝、夜、週末、祝日、年末年始など取引ができない時間帯がたくさんあります。また、銀行送金では仲介業者を介して行われるため、送金が完了するまでに数日間かかってしまいます。
すぐにブックメーカーでベットしたいと思っても、銀行送金では時間がかかってしまうので、この点がデメリットとして挙げられます。

為替手数料・着金手数料がかかる

ブックメーカーがアメリカドルやユーロなどの外貨にしか対応していない場合、日本の銀行口座に送金する際、為替手数料が発生します。

銀行はこの為替手数料を高く設定していることが多く、送金額の3%ほどが手数料として引かれてしまうことがあります。また、資金を受け取る際には着金手数料が発生します。この着金手数料は銀行によって異なり、500円~3000円ほどに設定されているのが一般的です。
実際に送金をする前に、このような手数料について銀行に問い合わせることをお勧めします。

銀行から確認されることがある

最近ではマネーロンダリングなどを防ぐなどの目的で、国際送金が厳しく規制されるようになりました。そのため、ブックメーカー、つまり海外からの送金の場合、どのような目的か、送金元はどこか、など銀行から資金の出所を確認される場合があります。
この際にブックメーカーと回答してしまうと、着金が拒否されてしまうこともあります。大きな金額だと銀行が不信に思うことが増えるので、銀行送金の場合は金額を小さくするのがいいでしょう。

対応しているブックメーカーの数が少ない

最近では電子決済サービスや仮想通貨での入出金が主流となっており、銀行送金に対応しているブックメーカーの数は多いとは言えません。
銀行送金に対応していたとしても、出金のみで入金には対応していないなど、不便さを感じることが多いでしょう。
そのため、銀行送金でブックメーカーに入出金したい場合は、他にももう1つ決済手段を用意しておくのがいいでしょう。

ブックメーカー銀行送金で入金・出金方法

ここでは銀行送金を使用してブックメーカーから入金・出金する方法を紹介します。

ブックメーカーに銀行送金での入金

まずはブックメーカーにログインして、入金ページに進みます。
すると、決済手段が一覧で表示されるのでその中から銀行送金を選択します。次に入金したい金額を入力して「入金する」をクリックしましょう。

すると、振込先の口座情報が表示されるので、ネットまたはATMなどからその口座に振り込みをします。この際、参照番号などが提示されるので、必要な情報を必ず入力して送金するようにして下さい。

送金手続きが完了し無事にブックメーカーにで確認できると、アカウントの残高に入金額が加算されます。

ブックメーカーから銀行送金での出金

まずはブックメーカーにログインして、出金ページに進みます。
すると、決済手段が一覧で表示されるのでその中から銀行送金を選択します。次に出金したい金額、口座情報(銀行口座名義人・銀行名・銀行口座番号・支店住所・支店番号)を入力して「出金する」をクリックしましょう。
これで出金手続きが完了となります。

オススメの銀行送金対応ブックメーカー

以下では銀行送金に対応しているおすすめのブックメーカーを紹介します。
銀行送金で入金・出金したいという方は、ぜひ以下のブックメーカーに登録しましょう。

  • Pinnacle
  • MARATHON BET
  • Sportsbet.io
  • チェリーカジノスポーツ
  • 22bet